財形貯蓄と定期預金。そしてカフェ代節約で献血へ

結婚する前の若かったころの話ですが、口座にお金があると使ってしまうので、月々5万円、自動的にお給料から財形貯蓄をしていました。

ボーナスが入るとすぐに銀行へ行き、定期預金にしていました。

財布にお金があると、これもまた使ってしまうので、あまりお金をおろさないように生活していました。

そして金欠のときは献血に行っていました。

服が大好きな私は、お給料の大部分を洋服に使ってしまっていました。

ウインドウショッピングをするのも大好きなので、ファッションビルや洋服の路面店がたち並ぶ街を、休日によく歩いていました。

ファッションビルの近くに、献血ルームがありました。

初めてのときは、痛かったらどうしようと不安でしたが、1度体験したら病みつきになりました。

終わった後、お菓子と飲み物が無料でいただけます。

紙コップの飲み物の自動販売機があるのですが、お金を入れなくて、ボタンを押すと飲み物が出てくるので、夢の自動販売機だと感動しました。

新聞や雑誌なども置いてあり、自由に読めました。

快適な部屋で、お菓子と飲み物をいただきながら雑誌を読んでくつろげるので、重宝していました。

カフェに行って飲み物を飲んでスイーツを食べたら千円近くかかると思うので、その分を節約できたと思います。プロミス審査

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